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家事セラピストってどんな人?

全国の家事セラピスト紹介

2010年10月末、養成講座ゼロ期・1期を修了して認定試験に合格した家事セラピストがいっせいに家事塾に登録、本格的に活動を開始しました。今後も家事セラピストの増加にともない、サービス地域を拡大、内容も充実させていきます。

家事セラピスト資格
家事セラピスト1級 1級 家事セラピスト2級 2級 家事セラピー 家事セラピー 片づけ塾など講師 片づけ塾など講師

家事セラピストってどんな人?


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活動エリア    資格 

粂井優子(東京都)

目黒区在住。3人の子どもに幼いころからお手伝いをたくさんさせて育てました。受験のあさにも掃除をしていった子どもは、いま友だち皆の相談相手だそうです。インドネシア日本大使館に外交官として勤務する夫とジャカルタに赴任、帰国後はパールジュエリーのデザインも手掛けています。でも、剣道二段の肉体派です!

三浦陽子(神奈川県)

前職は航空会社勤務。20代のころ、パッケージ旅行の企画の仕事をしていた関係で、シドニーに3年間在住。現地では、いろいろな人種とシェアして住む経験をしていました。休日はほとんど海で過ごし、毎週ダイビングをしていた自然児でもあります。仕事で得た経験と、2児の母として得た経験を生かして、家事塾の仕事でみなさんのお役に立ちたいです。

村上有紀(東京都)

住宅設計に携わる中で実感したことは「ハードの前のソフト設計こそが大切」ということ。家事セラピストは、ソフト(暮らし)設計に特化した、家づくりパートナーです。ハードの知識もふまえつつ、家づくりをする人自らが「納得解」を見つけられるよう、お手伝いしていきます。モットーは「いい塩梅で!」です。

淀川洋子(福岡県)

住宅会社・総務に在籍。約30年間、新しい住宅が出来上がるのを側面から支援。もっとお客さまと係わりたい…そんな思いのなか「家事塾」と出会いました。そして家事セラピストの資格を取得。専業主婦から共働き・子育てなど、家事歴33年。いろいろな経験をもとにお客様の「困った」を一緒に解決できればと思っています。

笹島加奈美(北海道)

札幌市在住、4人の娘の母です。現在、片づけセラピーやお片づけ塾の講師・地元紙で子育てのコラムも担当しています。「暮らしはら・し・く」をモットーに、雑誌やカタログの素敵な生活に憧れるのではなく、自分の本当の暮らし方を見つけるためのサポートができればと思っています。怒涛の子育て経験を生かしHPで相談にのっています。お気軽にどうぞ。

松本照美(福井県)

独身時代は実家暮らしで家事をしない生活でした。そのせいで結婚後は暮らしを回す術が分からず、出来ない自分に悩みました。でも当時の辛い気持ちが今の大事な引き出しになっています。相談者の気持ちに寄り添いながら忙しい毎日の暮らしをキラクに回す提案をいたします。子どものお手伝い・自立、日々の片づけなどの講座、講演会を実施しています。

元林一二美(大阪府)

毎日の暮らしに欠かせない家事の持つ意味をご一緒に考えたいと思います。主婦暦30年、3人の子育てを通して得た我が家の暮らし方も参考に、自分が気持ちよく暮らすためにはどうしたいのか、ご一緒に探していきましょう。お片づけ部隊としても駆けつけます。

花村睦(東京都)

40代後半で結婚。「気ままな一人暮らし」から「夫との二人暮らし」に変わりました。今回、家事セラピストとして、「自分の人生に新しい変化を生み出したい」と望む方にたくさん出会いたいなぁ~…と思っています。また、ヨガ・インストラクターとしても、「身体をほぐし心をゆるめる」生き方や暮らし方をサポートしています。

今泉恵美子(東京都)

東京都在住、2児の母。日々「心の状態は部屋に現われる」ことを実感。その人の価値観が現われた家の中の「モノ」に向き合うことで、自分らしい暮らし方が見えてきます。「当たり前」「変えられない」と思っていた生活も、客観的な分析をしてみると…理由がわかる!!私自身が体験した、そんな驚きと感動を皆様にもお届けしたいと思っています。

植田尚美(東京都)

東京世田谷区在住。高3の女の子と小5の男の子、夫との4人暮しの主婦です。結婚生活20年ですが、家事塾と出会い、「家事って楽しい!」と思えるようになりました。このしあわせを皆様にもお伝えできたら、と思います。大学では社会福祉を学び、今後は福祉の分野で家事塾として何が出来るか、を考えていきたいと思います。

宇都宮紘子(東京都)

企業で働く傍ら「共働きの家事分担」の理想を追求して15年。3人目出産を機に退職し、家事セラピストとして正式に活動を始めました。忙しくて家事が回らない、夫や子供が手伝ってくれない!我慢するのは私だけ? そんな悩みを手放して家族みんなが「自分の暮らし」を楽しむための、おうちルールづくりを提案します。

いのうえちえ(静岡県)

思うように家事が捗らない!片づかない!子どもが生まれ、悩みました。今は、何か特別なことをしているわけではありませんが、暮らしは楽しく、楽に、豊かになりました。すぐに出来る普通のことをしているだけです。もっと暮らしを充実させたい!と思う時が、皆さんにもあると思います。一緒に日々の暮らしを整え、その思いを叶えましょう。

平子佳美(神奈川県)

ハウスメーカーで企画業務に従事しております。今の時代「家」を建てるだけでなく、そこで豊かに暮らす為の「暮らし方提案」を発信し続けることが重要な役目だと感じ、家事セラピストの資格を取得いたしました。「家事」には家族との絆を深める「力」があると信じております。そんな「家事」の在り方を広めていきたいと考えています。

梶薫(東京都)

<今いる場所でより快適に>これが私のキーワードです。「引っ越して大きい家に住み替えれば全てが片付いて快適に暮らせる…。」とは誰もが考える事ですが、遠くの夢を見るより、近くの行動が大切!という事を身をもって感じています。今の暮らしをより快適にしたい方のお手伝いをしたいと考えています。

天田理枝(東京都)

生き方、暮らし方は十人十色。「その人らしい暮らし方を考え、見つけ、実践する助け」が、私の考える家事セラピストです。実生活では、子育てのために学んでいるコーチングを生かしながら、「暮らしの環」を回す生活を心掛けています。理解ある夫、片付け上手な娘と都内在住。

福田麻未(岡山県)

日々の暮らしは生きることそのもの。その暮らしを楽しくするお手伝いをしたいと思い、家事セラピストの資格を取得しました。暮らしは十人十色。こうじゃなきゃダメだ、なんて答えはどこにもありません。建築士として働く私もまた、自分の暮らしに日々取り組んでいます。“自分らしい暮らし”を一緒に考え、見つけていきましょう!!

田島寛子(岡山県)

(有)アトリエSORA勤務、住宅の設計をしています。新しく家を作るハードな部分だけではなくもう一歩踏み込んだソフトな部分、暮らし方の提案の幅を広げる為に家事セラピスト資格を取得しました。建物と共に家事セラピーの要素も兼ね備えたプランの提案、実際に住み始められた人達のコミュニティをたくさん作っていきたいと思っています。

保井久美子(宮崎県)

(株)東洋ホーム 営業職。戸建住宅を主としていますが、リフォームセラピーや片づけ塾にも積極的に取り組んでいます。いろいろな方向から、お客さまの快適な住まい方のお手伝いができたらと考えています。又、子育ての経験は残念ながらないのですが、家事セラピストとして学んだことを生かして、お客さまの子育てのお悩みを少しでも理解して、子育てしやすい家づくりをしたいと願っています。

常盤香織(香川県)

フリーランスのインテリアコーディネーターとして、2007年より活動中。家事動線や暮らし方に関しても、ご相談を受けることがあります。自分らしい空間の中で、心安らかで心豊かな生活を手に入れていただきたい!との思いから、家事セラピストの資格を取得。「快適な空間作り」のお手伝いをしていきたいと思っています。

服部実雪(愛知県)

愛知で、高校生2人の子育てに日々奮闘中!!日々の暮らしをより良くしたいと、家事セラピスト資格を取得。世の中に溢れる家事に関する様々な情報。それに惑わされない「自分に合った暮らし方」「心地よい暮らし方」を見つけませんか。そのお手伝いをさせていただければと思っています。

石川真智(東京都)

情報出版・コンサルティング…等、いわゆるバリバリ働く時期が長かった私ですが、そんな生活をしていたからこそ「スッキリ」の大切さに目覚めました。私自身の実体験でもある「心地よい環境で暮らすためのスキルと、そのことがもたらす心へのメリット」をお伝えして、その先にある「自分にとっての心地よい暮らし」を実現するサポートをさせて頂きたいと思っています。

磯村一司(東京都)

住宅の設計者として、これまでもさまざまな方々から住まい方のお話を伺ってきました。家事塾での経験を加えることで、美しくデザインされた空間とともに家事、動線、住まいでの「もの」と「こと」をとらえ直していきたい、そして、男性という立場からの目線を活かしていくことも大切なことだと考えています。

小島ゆかり(東京都)

家事塾で家事の意味や、楽しさについて深く考えるようになり、自分の暮らしに対する意識が変わりました。ともに学ぶ皆さんとのディスカッションからもたくさんの刺激を頂きました。住宅設備に関わる仕事をしていく中で、この経験を活かして行きたいと思います。

坂田和子(東京都)

成人した娘と息子は学業・勤務のため家を離れ基本的には夫と二人暮らし。これまで住んだ家が、結婚前 [戸建3 集合住宅1] 主婦として [戸建3 集合住宅6 間借り的1]と経験豊富な割に家事が不得手です。How toを学ぼうと講座に参加し、”模範解答”との差を埋めようとしていた学校教育的発想に問題があったことを発見しました。

萩原由紀子(神奈川県)

主婦としてそれなりに家事をこなしてきたつもりでいましたが、家事塾で「家のコト」の本質に初めて気づき生活が一変。「自分らしい生活」を考えるようになりました。この経験を、暮らしも気持ちもスッキリしたいと思っている方のお役にたてたいと思っています。

藤原肇(山梨県)

建築設計事務所を主宰しております。福祉施設・温泉施設・小中学校・高校などの公共建物や民間のオフィスビル・病院・店舗(ショップ)・個人住宅等の様々な建物の設計監理に携わってまいりました。家事について深く考えることで、より快適で自分らしい暮らし実現のお手伝いをすることができると幸いです。

海老谷千代子(大阪府)

吹田市在住。薬剤師、独身時代は製薬会社・研究員。家事塾の理念「家のことは、生きること」は、「豊かな暮らし」「子どもの自立」についてあれこれ思っていた私の気持ちを一言で表現していて、しびれるような感動を覚えました。家事セラピストとして、皆さんと一緒に「豊かな暮らし」「家族の絆」様々なことを見直していけたら…と思います。

遠藤律子(大阪府)

自宅で着付け教室を始めてもうすぐ10年、娘の卒業した小学校では「日本文化クラブ」の講師をさせていただいております。得意分野は「衣食住」の「衣」と「子ども達につたえたいこと」。家事をきっかけに、子どもも大人も楽しく毎日を送ることができる、そんなお手伝いができれば幸せです。

岡本典子(大阪府)

住宅のリフォーム・新築の設計・工事に携わっております。家事の動線や、収納の動線がスムーズになると、とても暮らしやすくなります。「なぜかモノが出っぱなしになる」「なぜか片付かない」というお悩みにも、収納場所のアドバイスや、きもち良い暮らしのご提案が出来ると嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。

齋藤ゆかり(東京都)

小学生の兄妹の子育てに悩める母です。PTAの家庭教育講座で家事塾と出逢いました。私は親から何を受け継いだのか?私から子どもたちが受け継いでいくものは何なのか?いろいろ考えていると、なんでもない日常がことのほか愛おしく思えてきます。身近なところから「くらし」を整えていくお手伝いができると嬉しいです。

宮田美穂(大阪府)

暮らしは日々動いているものだから、いつもスッキリと完璧にするのは難しいかもしれません。でも、自分らしく暮らすコツをつかめれば、とても心地良くまわり出します。中学生二人の母として、私自身も日々の暮らしに試行錯誤中。生活者としての視点を大切にしつつ、「これが、私らしい暮らし!」というものを見つけるお手伝いをしたいです。

山田しのぶ(徳島県)

幼い子のいる生活は手間ひまがかかるもの。そんな中でスッキリした暮らしがおくれるの?と悶々としているママ達へ、こどものいる暮らしを応援したくて家事セラピストになりました。家のモノとコトがくるくる循環し、気持ちもHappy♪“まんまるんな暮らし”にむけてのお手伝いをしていきます。

石田ひろみ(福岡県)

約10年間専業主婦として毎日バタバタと過ごしてきました。初めての出産、育児、母の死。泣いたり笑ったり怒ったりしながら、自分の暮らし、家族の暮らしを作ってきました。毎日繰り返される日常の中から「これだ」と自分にしっくりくるものを一緒に探していきましょう。

木下理恵子(福岡県)

私の暮らしのテーマは“楽”です。毎日繰り返される家のコト、どうせやるならラクに楽しくを心がけています。暮らしの中には家族がいて皆が動いているからいつもきちんと!とはいかないけれど、それが幸せで生きている証です。おひとりおひとりに寄り添って暮らしをラクにまわせるサポートをしたいと考えています。

西郷郁子(鹿児島県)

夫と2人の娘との生活を営みつつ、フリーの編集ライターとして、自分らしい暮らしや仕事を模索する中で、家事塾と出会い、家事セラピストになりました。誰もが迷いの多い時代に“その人がその人らしい暮らし”を見つけるお手伝いができたらいいなと思い、相方の前田さんと共に鹿児島で『暮らし学舎』を立ち上げ、ささやかに活動をしています。

前田真理(鹿児島県)

「暮らしが丸~く回れば、笑顔が生まれる。仕事が楽しくなる。子どもが健やかに育つ。わたしも周囲も元気になる。人生がもっともっと豊かになる」を掲げ、『暮らし学舎。』のユニット名で活動中です。家事って人を育ててくれるなぁ、と日々実感。家事男な夫と中学・高校生の娘を持つ、編集ライター・フードコーディネーターでもあります。

江口美保(福岡県)

働く親と子を対象に年4回サロンを開きます。日々、時間に追われ、暮らしのことは大事と思いつつ自分のことを振り返って考える時間はなかなか取れません。そんなお父さん、お母さんと一緒に、暮らしのことを一緒に楽しめる時間を過ごしたいと思います。料理や掃除の実習時は、「福岡友の会」のベテラン主婦の方から実技も教えていただきます。暮らしのこと全般そして、子育てのこともおしゃべりします。場所は、家事塾福岡のサテライトを予定しています。ご興味のある方は是非遊びにきてください。

入沢紀子(大阪府)

コミュニケーション・マナー講師として企業の人材育成の他、親子の遊び・しつけに関する講座を開催してきました。子どもも大人も、会社員も主婦も「暮らし」の中に生きています。家族のコミュニケーション、モノとのコミュニケーションという視点から「自分らしい暮らし」を見つけるお手伝いをさせて頂きます。

たかざわあや(東京都)

「くらし*たのしく」をコンセプトにママと子ども向けの講座やワークショップを開催しています。家事が苦手だった私が「家事って楽しい!」と思うようになったのは子ども達と一緒に家事をするようになってから。その経験を生かし、家事セラピストとして「おうちのこと=家事」を親子で一緒に楽しめるヒントを皆さんにお伝えしていきたいと思います。

滝島ひろ美(東京都)

中学生の娘の母、前職はインテリアコーディネーター。でもインテリアというよりも「暮らしについて考えること」が大好きだったのだと、家事塾に通い始めてから気づきました。「家のコト」が大好きなのに、片付かなくて悶々としていた日々に光が差し、部屋が広く感じられる今日この頃(物が減った!)まずは己の思考を変えるところからすべてが変わっていくのかもしれません。皆様と一緒に考え寄り添いたいです。

筒井明子(神奈川県)

捨てなくては、減らさなくては…。片付いて、あ~ スッキリ!でも何かが違う。何だろう?そんな時に家事塾と出会いました。それまでは独りよがりで表面的な片づけだったのです。ストンとお腹に落ちた『暮らしの環』。自分の生活を自分自身で回していると実感できる気持ちよさ。お伝えしたくてワクワクしています。

船木麻里(東京都)

雑誌の編集ライターをしています。子どものしつけや教育、受験に関する記事を通して「自立」を考える機会が多く、仕事でも家事セラピストの視点を生かしていきたいと思います。ところで去年、17年間住みなれた世田谷区を離れ、国分寺市へ引っ越しました。人生10回目の引っ越し。そのたびに物が片付く「はず」なんですが…。

松尾琴美(東京都)

(有)アトリエSORA勤務し、住宅設計をしています。もっと施主に近い立場で住宅を設計できたら…と思い、家事セラピストを取得しました。家事セラピストと設計の知識を生かして、暮らしの提案をしていきたいです。

香川康子(兵庫県)

不器用で家事が得意ではない私が「どうしたら毎日を気持ちよく暮らせるか」と考え、行き着いた先が「片付け」でした。長年、収納のプロとして沢山のお住まいを片付けてきた経験とともに、家事セラピストとして、暮らしの「こうなったらいいな」を叶えるお手伝いをしたいと思っています。

坂田美和(滋賀県)

滋賀県米原市在住、子供は2人いますが今は主人と2人暮らしです。仕事を辞めて家の中を片付けたい。いらない物をなんとかしたいと模索していた時家事塾に出会いました。今は少しずつモノとの関係を見極めながら自分らしい片付けを実践しつつあります。片付けられない、捨てられないというお悩みに少しでもお役に立てればと思います。

田代智子(兵庫県)

おいしいご飯をつくり、家の中を整え、家族を身ぎれいにする、そんな単純な毎日には生きるコトや幸せが詰まっています。家事塾の教え「家のコトは生きるコト」…住まいづくりに携わるようになってからずっと私の心にあったことでした。そんなことを多くの人にお伝えし、何かしらのお手伝いをさせていただけたら嬉しいです。

山本和代(大阪府)

大阪市内で、新築住宅・リフォーム・リノベーションの設計をしています。家族が笑顔に過ごせる住まいをモットーに、クライアントとの対話を大切にした設計プロセスに重点を置いて仕事をしています。自分らしい暮らしを実現したい方と、一緒に悩みを寄り添い解決しながら、住まいをつくりあげるお手伝いをしていきたいです。

吉田尚子(大阪府)

池田市在住、小学生2人の母。妻になり母になり、子どもの成長とともに変わっていく暮らし。子どもの自立も願う。親のこともある。病気にもなる。そんなとき、家事塾の「暮らしをまわす」発想は、「今の暮らし」と「わたし」の心を整えてくれました。ご一緒に家のコト、モノを見つめなおして、リズムよく暮らしていく方法を探しませんか。

居上英子(北海道)

札幌市在住。「捨てられない」・・沢山のモノに囲まれた暮らしをしていて毎日もやもや。モノの持ち方を見直すことにより暮らしが落ち着いてくると実感。この心地よさを皆さんに体験してほしいので、「自分らしい暮らしの見つけ方」のお手伝いが出来たらと考えています。どうぞよろしくお願い致します。

青沼美晴(東京都)

会社でも自宅でも「捨て魔」であった私。それなのに、家の中はどうにもスッキリしないことに疑問を感じていました。家事塾に出会って、捨て方、片付け方の考え方に触れ、自分なりに消化することで、暮らしが大きく変わりました。「本当に暮らしが変わる片付け方」を伝えていきたいと思っています。

石井美和(神奈川県)

自分で家事をする内に『片づいた部屋は何をするのも楽』と実感。ピッタリの収納が欲しくてDIYを始め現在に至ります。 自分が感じたDIYの達成感、ピッタリ収納のスッキリ感を、お伝えしたくて家事塾で学びました。 お客様にピッタリのスッキリ作り、お手伝いしたいと思います。

河野麻理子(神奈川県)

二人の息子の母親です。息子の中学受験の経験を通して家族の重要性(特に母親)を感じました。親が子供を自立させない現代。家事塾で勉強をする事によって、親の生育歴等、複雑にからみあっていることがわかりました。受験生の母親向けの講座をしています。

武藤恵子(神奈川県)

夫、二人の息子(大学生、高校生)との4人家族です。お世話になっている工務店様を通じて、『家事セラピスト』の存在を知りました。『すっきりした空間』を目指すには、物と向き合う覚悟が必要です。家にある物は、活かされていますか?あなたに合った『すっきり』を一緒に考えるお手伝いが出来ると嬉しいです。

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